本年も誠にありがとうございました

 

 

本年も、聖書の世界を読んで下さり誠にありがとうございました。

 

来年は2022年

私は2という数字を見ると泣きたくなります。

 

息子を洗礼した日

昨年、我が家を訪問してくれた少年にも関係する数字

 

奇しくも、彼らを繋いだ日も2にゆかりがある。

 

2は、証しの数字だという。

 

主はご自身より優れた方はおられないので、ご自身をさして誓われたという。

神様の保証人は神様しか存在しない。

神様より確かで優れた保証は誰も持ち合わせてはいない。

 

私たちは、この方を知ると、

存在してもよいのだという「承認欲求」なるものを根本から解消して頂ける。

 

親でもない、親友でもない、

ましてや否定ばかりしてくる意地悪な他者にでもなく

誰彼に私を認めて・・・と苦しむ必要がなくなる。

 

自由に、伸び伸びと、一度きりの人生を生きていいいのだという、

わたしが在るから、わたしがあなたを造ったのだからあなたは在る

わたしは在る、という存在の根源なる方が、わたしたちの神様、ぬし、あるじ。

ありがたいかぎりです。

 

ハレルヤ。

 

2022年が、これでもか、というほど

2を押してくる以上、とても大切な一年になりそうな気持になります。

 

皆様にとりまして、新しい年がますます主の平安と恵みに満ちますよう

心からお祈りいたします。

 

本年もありがとうございました。良いお年を!

 

 

 

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